- ログインページのセキュリティを強化
- 二段階認証を導入
- 管理画面へのアクセス元IPを制限
サービス/ホームページ制作SERVICE
WordPressを安心して運用したい
BRISKでは、WordPressを安心してご利用いただけるよう、
セキュリティを考慮したサイト構築と、公開後の運用を見据えたサポートを行っています。
「作って終わり」ではなく、公開後も脆弱性情報の確認や必要な対応を行い、安心してサイトを運用いただける環境をサポートします。
- 01.
構築時からセキュリティ対策
WordPressを導入する段階から、ログインページの保護や二段階認証、アクセス制限などのセキュリティ対策を行います。
また、使用するプラグインも必要なものを厳選し、安全に運用できるサイトづくりを行います。 - 02.
公開後3か月間の無料保守サポート
サイト公開後3か月間は、無料で保守対応を行います。
毎月のバックアップに加え、WordPress本体やプラグインのアップデートを行い、サイトを最新の状態に保ちます。
無料保守期間終了後も、月額の保守契約や必要な作業だけを依頼できるスポット対応をご用意しています。 - 03.
脆弱性情報を確認して
必要な対応をご案内WordPress本体やプラグインについて、新たに発表された脆弱性情報を確認しています。
お客様のサイトに影響する重大な脆弱性が見つかった場合は、保守契約の有無にかかわらずお知らせし、必要な対応をご案内します。
Flow セキュリティとサポートの流れ
DEVELOPMENT WordPress 構築時
管理画面へのアクセス制限
対象内容期待される効果- 許可されていない環境からの不正アクセスを防止
- 第三者による管理画面への侵入リスクを低減
プラグインの選定
対象内容- 必要最低限のプラグインのみを導入
- 信頼性・更新状況・脆弱性情報などを確認したうえで選定
- 使用していないプラグイン・テーマは削除
期待される効果- プラグインを原因とする脆弱性のリスクを低減
- 使用しない機能を排除し、脆弱性の対象となる可能性を低減
基本的なセキュリティ設定
対象内容- WordPress本体を、サーバー環境(PHPバージョン等)に適合した安定したバージョンで構築
- 管理者アカウント・権限を適切に設定
- SSL(HTTPS)を設定し、通信を暗号化
期待される効果- 不正利用や情報漏えいのリスクを低減
AFTER LAUNCH ホームページ 公開後
脆弱性情報のキャッチアップ
対象内容- 発信されているWordPress本体やプラグインの脆弱性情報を常にキャッチアップ
- 重大な問題が発覚した際のお客様への迅速なお知らせと緊急対応
期待される効果- 新たに発見された脆弱性への早期対応が可能
- 脆弱性を悪用した攻撃のリスクを低減
WordPress・プラグインの管理
対象内容- WordPress本体・プラグインのバージョンを定期的に確認
- 必要に応じてアップデートを実施
- 不要になったプラグインやユーザーアカウントを整理
期待される効果- セキュリティ対策を継続し、安心して運用できる環境を維持
- 不要なアカウント等による不正利用のリスクを低減
バックアップ・復旧への備え
対象内容- 定期的にバックアップを取得
期待される効果- 障害や不具合、万が一のセキュリティインシデント発生時にも復旧しやすい
- Webサイト停止による影響を最小限に抑える
新しくサイトを作りたい方はお気軽にお問い合わせください。
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